なじみのお客様と東京ドームで巨人戦へ|仕事の外でも続くお付き合い|blue blooded
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仕事の外にも続いている、お客様との時間。
at homeから、
東京ドームの巨人戦観戦席をいただきました。
せっかくの機会なので、
なじみのお客様をお誘いして、
一緒に観戦することにしました。
不動産の打合せではありません。
契約でもありません。
ただ、
一緒に野球を見る。
こういう時間も、
長くお付き合いしているお客様とは
とても大切だと思っています。
この日は仕事ではなく、
試合は接戦。
そのまま延長戦へ入りました。
ここまで来たら、
最後まで見届けたい。
お客様と一緒に、
東京ドームで試合の行方を見守ります。
そして最後に、
巨人が大逆転。
長い試合でしたが、
最後まで見た甲斐がありました。
お客様にも喜んでいただき、
とても良い一日になりました。
延長の末の大逆転。
不動産会社とお客様の関係は、
少し特殊です。
家を買う。
家を売る。
家を借りる。
一つひとつが大きな出来事なのに、
一件が終われば、
そのまま会わなくなることも珍しくありません。
私たちは、
もう少し違う付き合い方があってもいいと思っています。
食事をする。
野球を見る。
近況を聞く。
ときには、
お客様同士をご紹介する。
その中で、
また不動産の話になることもあります。
でも、
そのために会っているわけではありません。
用事がなくても、
その方が、
次に何か相談があったときにも自然です。
「久しぶりです」から始めるのではなく、
いつもの話の続きとして相談していただける。
私たちにとっても、
お客様の仕事や暮らしの変化を知っていれば、
次の不動産を考えるときに見えるものが変わります。
今回の観戦席は、
at homeからいただいたものでした。
私一人で行くこともできます。
でも、
せっかくなら、
普段お付き合いのあるお客様と楽しみたい。
結果は、
延長戦の末の大逆転。
お客様にも喜んでいただけました。
こういう日は、
不動産の成約事例とは違います。
でも、
blue bloodedがどんな会社なのかを知っていただくには、
むしろこういう日の方が
分かりやすいのかもしれません。
不動産にも、
契約のあとにも続いている、お客様やお取引先との時間。
次の一件も。
不動産にも、外商のような付き合い方を。
お客様と、東京ドームへ。
延長戦の最後に待っていた大逆転。
一緒に野球を楽しむ日。
ところが試合は、
なかなか終わらない。
お客様にも喜んでいただけました。
契約のときだけ会う、
ではなく。
会える関係でいたい。
仕事でいただいた一席を、
お客様との時間へ。
外商のような付き合い方を。
一件の、その先へ。
契約で、終わらない。
その間にある時間も。
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