
OFFER|条件も仲介手数料も、ご教示下さいませ
blue blooded / OFFER
条件を決めるところから、
お客様と。
物件も。進め方も。費用も。
用意された条件から選ぶだけでなくていい。
ENTER ↓
OFFER / BLUE BLOODED
条件は、
お客様から。
不動産会社が用意した条件の中から、
選ぶだけでなくていい。
希望する物件も。
希望する進め方も。
納得できる条件も。
THE IDEA
希望は、物件だけではありません。
住みたい街。
広さ。
眺望。
予算。
車。
ペット。
住宅ローン。
いつか売る日のこと。
不動産では、 お客様によって大切にしたいことが違います。
ならば、
物件だけでなく、
取引の条件そのものにも希望があっていい。
どんな物件を探したいか。
何を優先したいか。
どこまで調べてほしいか。
どんな進め方なら納得できるか。
そして、仲介に対して、 どのくらいの費用なら納得できるのか。
先に、お客様から聞かせてください。
私たちは、その希望を受けて、 できること、できないこと、 必要な仕事、 そして適正な条件をお返しします。
一方的に決めるのではなく、 お互いに条件を確認してから始める。
条件を決めるところから、
お客様と不動産会社が対等でいい。
WHAT OFFER MEANS
OFFERは、
値引きの仕組みではありません。
不動産会社が決めた物件、 条件、費用を、 お客様がそのまま受け入れる。
その順番を少し変えるためのものです。
お客様から希望を伺い、 その取引に必要な仕事を確認し、 私たちから条件をお返しする。
双方が納得できるところで、
条件を決める。
条件が合えば、 そこから一緒に始めます。
THREE STEPS
OFFERは、三つのやりとりです。
希望を、出す。
エリア、予算、広さ、時期。
物件名やURLが決まっていれば、 その一件からでも構いません。
「ここは譲れない」
「これはできれば」
「こういう進め方をしてほしい」
そこまで、先にお聞かせください。
私たちから、条件を返す。
いただいた希望と取引内容を確認します。
どう探すのか。
何を確認するのか。
どこまで対応するのか。
どのくらい時間が必要なのか。
そのうえで、 私たちがお引き受けできる条件をお返しします。
納得してから、始める。
条件が合うなら、 そこから物件探しや取引を始めます。
最初に決めた条件は、 あとから確認できる形に残します。
先に約束するから、
あとは物件選びに集中できる。
YOUR CONDITIONS
希望は、もっと言っていい。
「この街に住みたい。」
「この広さだけは譲れない。」
「このマンションが出るまで待ちたい。」
「住宅ローンまで一緒に考えてほしい。」
「将来売るところまで考えて買いたい。」
「何件でも見るより、絞って提案してほしい。」
「時間をかけてもいいから、妥協したくない。」
それも全部、
不動産会社に提示していい条件です。
ABOUT THE FEE
仲介手数料も、
条件の一つです。
仲介手数料には、 法律で定められた上限があります。
ただ、私たちは、 最初から一方的に金額だけを決めるのではなく、 お客様のご希望と、 その取引に必要な仕事を見たうえでお話しします。
安いか、高いかではなく。
この仕事なら、この条件でお願いしたい。
お客様にも、 私たちにも、 納得できるところがある。
その金額を、 契約の前に相談して決めます。
費用を下げることが目的ではありません。
納得できる条件で、仕事を始めることが目的です。
WHY WE DO THIS
契約してから、
「思っていたのと違う」を減らしたい。
不動産会社とお客様の間で、 最初から考えていることが完全に同じとは限りません。
早く決めたい方もいます。
時間がかかっても、 納得できる一件まで探したい方もいます。
とにかく広さを優先したい方もいれば、 眺望や街を優先する方もいます。
買うことより、 「今は買わない」という判断まで含めて相談したい方もいます。
だから、
物件を探す前に、
お客様が何を求めているのかを決めておきたい。
そこが分かれば、 私たちも必要な仕事を考えられます。
そして、 お互いが同じ方向を向いてから、 一件を探し始められます。
AFTER YOUR OFFER
OFFERを送ったあと。
いただいた内容を確認します。
その条件でどこまでできるか。
物件探しをどう組み立てるか。
必要な確認や調査は何か。
費用を含め、 どの条件ならお引き受けできるか。
私たちから、お返事します。
条件が合えば、 そこから一緒に始めましょう。
OUR PROMISE
お客様が決めた条件を、
途中で忘れない。
物件探しが始まると、 条件は少しずつ動きます。
予算を上げる。
エリアを広げる。
間取りを変える。
時期をずらす。
それ自体は悪いことではありません。
ただ、 最初は何を大切にしていたのかが分からなくなると、 物件に合わせて条件を変え続けることになります。
物件に、お客様を合わせない。
最初にいただいた希望を残し、 そこから何を変えるのか、 なぜ変えるのかを一緒に確認する。
OFFERは、 そのための最初の約束でもあります。
BLUE BLOODED
利益ではなく、
理想を叶える。
私たちが先に決めたいのは、 売りたい物件ではありません。
お客様が、 何を叶えたいのか。
そこから、 探し方を決めます。
不動産は、物件から始めない。
先に、お話を。
YOUR OFFER
では、
お客様の条件を聞かせてください。
物件が決まっていれば、物件名やURLから。
まだ決まっていなければ、
エリア、予算、広さ、時期から。
「ここは譲れない」
「これはできれば」
「こういう進め方をしてほしい」
仲介手数料についてご希望があれば、 それも一緒に。
受け取った条件を見て、
私たちから、できることをお返しします。
条件を聞かせていただいたら、
私たちから、できることをお返しします。
では、
お客様の条件を。
物件が決まっていれば、物件名やURLから。
まだ決まっていなければ、エリア、予算、広さ、時期から。
「ここは譲れない。」
その一言からで構いません。
条件を決めるところから、一緒に。
NEXT
物件より先に、考えておきたいこと。
OFFERの背景にある、blue bloodedの考え方です。