
セカンドオピニオンサービス 物件スキャン開始
田町・芝浦・三田・港区・品川・中央区・湾岸 / セカンドオピニオン
その見積り、
見てもらうだけ。
他社で進めているお話でも構いません。提示された見積りや物件を、写真1枚、送るだけ。第三者の目で精査します。当社に切り替える必要はありません。
今の見積りを、見てもらうだけLINE・登録不要/匿名OK見積りの写真か、物件のURLを送るだけで構いません。オンライン相談も承ります。
その提案、契約前に
第三者の目で。
「この見積もりは妥当だろうか」「この担当者の言うことを、信じていいのだろうか」——その慎重さは、当然のことだと思います。
売買のご相談も、賃貸の初期費用も、テナントの保証金・原状回復条件も。他社で進めているお話でも構いません。精査した上で当社にご依頼いただく場合は、条件も手数料も、お客様が先に決められます(OFFER)。もちろん、そのまま他社で進めていただいて構いません。
なぜ、その提案なのか
これは、どの会社が良い・悪いという話ではありません。不動産の仕事は成約の数で成り立つ面があり、広告料の出る物件や、両手になる物件が、自然と勧めやすくなります。手数料が上限のまま提示されるのも、急いで決めるよう促されるのも、その構造から来ています。私たちも同じ業界にいるからこそ、その事情がよく分かります。だからこそ、いま進んでいるお話を、もう一つの視点で見てみる価値があります。
なお、両手目的で物件情報を隠す「囲い込み」は、2025年1月から国土交通省が処分の対象としています。
こんな目で、確認します
・相場と比べて、その価格・家賃は割高でないか
・初期費用や仲介手数料に、不要な項目が入っていないか
・提示された手数料は、上限のままになっていないか
・担当者の提案に、売り手都合の誘導がないか
・その物件に、説明されていない欠点はないか
・管理費・修繕積立金は、将来的に上昇しないか
・審査・融資は通る見込みがあるか、どこに持ち込むべきか
・そもそも今、動くべきタイミングなのか
切り替えていただく必要は、ありません
セカンドオピニオンで最も大事なのは、見る側に利害がないことです。私たちはポータルに頼らず、広告費・掲載費という固定費を持ちません。月に何件という目標もありません。ですから「そのまま進めて問題ありません」と申し上げても、何も困らないのです。削る場所が、業界と逆——お客様に向き合う時間ではなく、ポータルにかける費用のほうを削っているからです。
最終的には違う不動産の物件に決めました。むしろその物件について松村さんに相談した際には、仲介できない物件にも関わらず不動産に問い合わせしてくださり、内見できるように調整までしてくださいました。ご自身の利益よりも顧客の立場に寄り添ってくださる方です。
★★★★★ 賃貸をお探しの方(Googleクチコミ)
審査・融資のご相談も。審査は、複雑です。役員報酬と配当が混在、複数社からの収入、節税で所得を圧縮——一般的な審査では正しく評価されないことがあります。当社には金融出身者が在籍し、どこに持ち込むべきかから確認します。他社で審査に不安を感じている段階でも構いません。
ご相談の方法(4つ)
見積書・物件ページのURL・契約書など、お手元にあるものの写真で構いません。フォームなら記録に残るので、あとから見返せます。もちろん、LINE・お電話・ご来店でも承ります。
おすすめ ─ 記録に残る
① 見積り・物件を送って、精査を依頼フォーム・匿名可/記録に残ります<送ったあと>相場との乖離、費用の内訳、契約条件を検証してお返しします。「そのまま進めて問題ありません」で終わることもあります。当社にご依頼いただく必要はありません。勧誘もいたしません。
匿名のままで構いません。当社に切り替える必要はありません。急かすことも、勧誘もいたしません。
「不動産屋は信用できない」——その感覚は、正しいです
オンラインで、ご相談いただけます(Zoom・LINE・FaceTime・Teams)
内見で「いいですね」しか言われなかった方へ
OFFER ─ 条件も手数料も、お客様が先に決める